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ホワイトニング歯を白くする

ホワイトニング 目次

ホワイトニングとは

漂白剤の使用により、歯を白くします。
ホワイトニングには2種類あります。
[オフィスホワイトニング] :歯科医院で行う 
 歯科医院にて直接、歯に濃度の濃いジェルを塗布し、特殊な光を照射することで歯を白くする方法。歯科医師が行いますので安全性には万全の注意を払っています。
     
[ホームホワイトニング] :自宅で行う
 まず歯型を取って、自分専用の歯に合ったトレーを作成したあと、トレー内の歯と接する部分にジェルを塗布し、一日5時間程(睡眠中)、トレーを装着することで歯を白くします。
 既製品と違い、ぴったり合うので、薬剤が漏れる心配もなく、より効果的に薬剤を歯に塗布することが出来ます。

当院では、この2つを組み合わせることにより、より効果的な漂白効果を得ています。まずは、ホームホワイトニングを行い、必要に応じてオフィスホワイトニングを併用します。料金は均一となっております。また、思ったような効果が得られない場合は、最大半額まで返金します。

  • 料金(自費診療となっております)
  • 上顎のみ、下顎のみどちらか片方・・¥30000
  • 上下両方・・¥60000
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Q&Aホワイトニング

サンプルイメージ

使用する薬剤は?ホワイトニング

よく使われる薬剤は、過酸化水素、または過酸化尿素です。
当院では、オフィスホワイトニング・・・過酸化尿素
     ホームホワイトニング・・・過酸化尿素(10%、16%、22%)を使用しています。

デントレード・・当院で使用している薬剤のメーカーのホームページです。ホワイトニングの手順について記載してあります。

危険性はないの?ホワイトニング

当院使用の過酸化尿素は、水分に触れると、酸素と尿素に分解されます。尿素はもともと人間が尿として排泄しているもの
ですから、危険性はなく、とても安全性の高い薬剤と言えます。

後戻りはありますか?ホワイトニング

個人差はありますが、食生活によっては、食べ物の色素が少しづづ付着していき、徐々に若干の黄ばみを帯びたり、以前の歯の色に後戻りすることがあります。当院では、治療終了後定期健診を行っていますが、ホワイトニングから1年後、PMTCのあと、オフィスホワイトニング(1回)を組み合わせることで、再度白い歯にしていきます。

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症例ホワイトニング

症例1


歯の色・・A系統
この系統の色の方は、白くなりやすいです。ホームホワイトニングのみで白くなりました。

症例2

歯の色・・B系統
カテゴリーとしては変色歯に当てはまり、漂白は難しいと思われた症例でしたが、結果はかなり白くなりました。

 ホワイトニングで白くなるのは、元の歯の色から2−3ランクくらいになります。真っ白になりやすい人もいれば、そうでない人もいます。当院ではおよそどのくらい白くなるか、説明してから行います。

*歯牙漂白のメリットの一つは、術者と患者さんがわかりやすい共通の目的があり、コミュニケーションを通じて行うということがあります。新時代の歯科治療として漂白が注目されているのは、こういった側面が含まれています。

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